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キウォフプラス

キウォフプラス

  • メーカー:サヴァ・ヴェット
  • カテゴリ:虫下し
  • 有効成分:プラジクアンテル、パモ酸ピランテル、フェバンテル

このお薬の人気ポイント

・ドロンタールプラスのジェネリックで安価

・寄生虫が耐性を持ちにくい

商品詳細

キウォフプラスは、サヴァ・ヴェット社から製造、販売されている犬用の寄生虫駆除薬です。
ドロンタールプラスのジェネリック医薬品で、ドロンタールプラスと同じ成分を配合しつつ安い価格で手に入れることができます。
効果の高さや安全性も同じものが期待できるため、今までドロンタールプラスを使っていた方も安心してお使いいただけます。

キウォフプラスには、プラジクアンテルとパモ酸ピランテル、そしてフェバンテルという3つの成分が配合されています。
どれも内部寄生虫に高い効果を発揮し、犬回虫や犬鉤虫、犬鞭虫、そして瓜実条虫や多包条虫の駆除に役立ちます。

プラジクアンテルは主に条虫や吸虫に効果的で、対象となる寄生虫の筋肉の収縮や外皮に異常を発生させ、痙攣性の麻痺や内容物の放出を起こして死滅させます。
一方、パモ酸ピランテルは犬回虫を始めとした線虫類に効果的で、寄生虫の神経に作用することで麻痺を起こし死滅させる作用があります。

そして、フェバンテルは内部寄生虫が体内でエネルギーを作り出すのを阻害しつつ、異常行動を引き起こして死滅させることを得意としています。
また、パモ酸ピランテルと組み合わせることで相乗効果を発揮し駆除効果がより増強されます。
これら3つの成分の作用により、犬の健康に害をなす寄生虫を体外へ排出します。

キウォフプラスは、成虫だけでなく産卵前の未成熟な内部寄生虫にも効果を発揮します。
そのため、体内に未成熟な寄生虫が残ることもなく隅々まで駆除することができます。
複数の有効成分の相乗効果によって駆除することを得意としているため、寄生虫に薬剤への耐性を作らせにくいという魅力もあります。
このような特徴があるため、寄生虫駆除薬のジェネリックの中でも特に高い人気を集めています。

キウォフプラス 犬用 20錠入り

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
1箱 ¥3,200 ¥3,200 ¥2,500 ¥2,500 75pt

キウォフプラス 大型犬用 20錠入り

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1箱 ¥7,200 ¥7,200 ¥5,900 ¥5,900 177pt 売り切れ

キウォフプラス犬用 20錠入り x 1箱

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ポイント:75pt

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用法・用量

体重10kgあたり1錠を基準量として、通常1回、体重に適した量を経口投与します。
生後2週間~3ヶ月は2週間おきに1回、生後3ヶ月~6ヶ月は月に1回、生後6ヶ月以降は3ヶ月に1回投与してください。
母犬に対して使用する場合は、出産後、2週間から離乳時期まで2週間おきに投与します。

注意点

・犬専用に作られているため、犬以外の動物には投与しないでください。
・生後2週齢未満の子犬や体重500g未満の子犬には投与しないでください。
・具体的な投与量は、体重によって変化しますので、事前に犬の体重を量ってください。
体重0.5~2.5kg未満なら1/4錠、2.5~5kg未満なら1/2錠、5~10kg未満なら1錠を投与してください。10~20kg未満なら2錠、20~30kg未満なら3錠、30~40kg未満なら4錠が適しています。
また、これよりも重い場合は大型犬用のものを使用し、体重17.5~35kgなら1錠を投与してください。35.5~52.5kgなら1錠と1/2錠、52.5~70kgなら2錠が適切な投与量です。
・寄生虫の種類によっては、バラバラに分解されてから排出される場合があります。便中に寄生虫らしきものが見当たらなくても、安易に連続投与をしないでください。
・プラジクアンテルは溶液の状態において、皮膚から吸収されることが知られています。誤って薬剤が皮膚に付着した場合は、ただちに石鹸で洗い流してください。
・配合されている成分が互いに拮抗し、効果を打ち消してしまう可能性があるので、ピペラジン系の医薬品との併用は避けてください。
・妊娠中の母犬には投与しないでください。
・母犬が老犬の場合や、何らかの持病を持っている場合は、慎重に投与してください。
・すでに何らかの医薬品を投与している場合は、事前に獣医師と相談し、併用しても問題ないか判断してもらってください。
・シメチジンやイトラコナゾール、ケトコナゾール、デキサメタゾンなどを投与している場合は、事前に獣医師へご相談ください。
・保管する際は高温多湿の環境を避け、直射日光が当たらないようにし、子供やペットの手の届かないところで保管してください。
・開封したまま錠剤が残った場合、1ヶ月以上が経過したら廃棄してください。
・配合されている有効成分に対し、アレルギーの既往歴がある犬には投与しないでください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。服用・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、服用や使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

一過性の流延や嘔吐がみられることがあります。
このほかにも、食欲不振や下痢などの症状も現れたと報告されています。
また、ごくまれにですが子犬の場合、下痢や血便などがみられる場合もあります。

利用者の声

  • ドロンタールプラスとどっちのほうが効くのか気になって購入。 ドロンタールプラスを使ったときの記録はもうとってあるので、到着次第比較してみる予定です。 ジェネリックっていってるし、同じくらい効き目があるといいな~という思いを込めて星3つ。

  • ドロンタールプラスよりもお得で効果もあるから、コスパも最強。 ちゃんと飲ませたら寄生虫が綺麗に出てくれるんで、うちの常備薬になってる。 飲ませるときに少し苦労するが、副作用の心配もなさそうだからなんだかんだで使い続けてる。

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