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リマダイルジェネリック

リマダイルジェネリック

  • メーカー:チャネル、アペックスラボラトリーズピーティーワイ
  • カテゴリ:関節炎・鎮痛剤
  • 有効成分:カルプロフェン

このお薬の人気ポイント

・痛みだけではなく発熱も抑える

・少ない副作用と効果の高さが魅力

商品詳細

リマダイルジェネリックは、チャネル社とアペックスラボラトリーズピーティーワイ社から製造、販売されている犬用の消炎鎮痛剤です。
先に発売されたリマダイルのジェネリック医薬品のため、リマダイルと同じ効果を期待することができます。
リマダイルと同じ成分を使うことによって開発費が抑えられているため、リマダイルよりも安価な価格で手に入れられるという大きな違いがあります。
そのため、先発薬にあたるリマダイルを購入し続けた場合よりも、薬代を抑えることができます。

配合されている有効成分はカルプロフェンで、主に犬の関節炎に高い効果を発揮します。
炎症を促進する作用がある酵素であるシクロオキシゲナーゼの働きを阻害し、プロスタグランジンの生成を阻害する作用があります。
プロスタグランジンは炎症や痛みに深く関わっている物質で、これが生成されにくくすることで、炎症や痛みを緩和します。
また、カルプロフェンには解熱作用も含まれているため、同時に炎症による発熱にも効果を発揮します。

ほかにも、リマダイルジェネリックは非ステロイド系という特徴があります。
2種類あるシクロオキシゲナーゼのうち、痛みや炎症に関係するもののみを阻害するため、もう片方の種類にはほとんど影響を与えません。
この性質により、比較的安全性が高く、副作用も少なくなっているのが魅力です。

ステロイド剤の場合、強力な効果を発揮するかわりに副作用も強く現れることも多いため、敬遠される方も多くいらっしゃいます。
しかし、リマダイルジェネリックなら、効果の高さと副作用の少なさが両立されているので、安心してお使いいただけます。

リマダイルジェネリック 20mg 100錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
20mg 100錠 × 1箱 ¥5,500 ¥5,500 ¥4,200 ¥4,200 126pt
20mg 100錠 × 2箱 ¥5,500 ¥11,000 ¥3,950 ¥7,900 237pt

リマダイルジェネリック 50mg 100錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
50mg 100錠 × 1箱 ¥7,400 ¥7,400 ¥5,700 ¥5,700 171pt
50mg 100錠 × 2箱 ¥7,400 ¥14,800 ¥5,400 ¥10,800 324pt

リマダイルジェネリック 100mg 100錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
100mg 100錠 × 1箱 ¥9,400 ¥9,400 ¥7,300 ¥7,300 219pt 売り切れ
100mg 100錠 × 2箱 ¥9,400 ¥18,800 ¥6,900 ¥13,800 414pt 売り切れ

リマダイルジェネリック20mg 100錠 x 1箱

¥4,200

ポイント:126pt

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在庫あり

数量:

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用法・用量

1日1回、または2回にわけて、体重1kgあたりカルプロフェン4.4mgを1日量として経口投与します。
錠剤に割線が入っているので、用量の計算をする際は1/2錠単位で計算してください。

注意点

・犬専用の医薬品なので、犬以外の動物には与えないでください。
・体重2kg未満の犬には投与しないでください。
・妊娠中および授乳中の母犬には投与しないでください。
・投与中は犬の様子を観察し、もし何らかの異常がみられた際は投与を中止してください。
・肝臓や腎臓に疾患がある犬、出血傾向のある犬への投与は極力避けてください。
・投与中は14日ごとに獣医師の診察を受け、その結果に基づいて処方日数の指示を受けてください。
・ほかの非ステロイド性消炎鎮痛剤や、ステロイド性抗炎症薬と併用しないでください。
・抗凝固剤や一部の利尿剤、一部のACE阻害薬など、タンパク結合能の高い医薬品と併用する場合は十分注意してください。
・保管する際は、直射日光と高温多湿の環境を避け、子供やペットの手の届かないところで保管してください。
・カルプロフェンに対し、アレルギー反応を示したことがある犬には投与しないでください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。投与・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、投与・使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

主な症状として、黒色便あるいは血様便が報告されています。
また、これ以外にも一過性の食欲減退や元気消失、嘔吐や下痢といった症状が現れる場合もあります。
ほかにも、消化管出血や腎不全、肝障害などの症状が現れる可能性もあります。
一部の抗菌薬と併用した場合、副作用として痙攣が起きる可能性があるので、注意が必要です。

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