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メロニルプラス

メロニルプラス

  • メーカー:バジル
  • カテゴリ:ノミ・ダニ対策
  • 有効成分:フィプロニル、S-メトプレン

このお薬の人気ポイント

・月1回の投与で効果を発揮

・ジェネリック医薬品のため安価で購入可能

商品詳細

メロニルプラスはバジル社から製造、販売されているノミダニ駆除薬です。
犬用と猫用のものが作られており、それぞれのノミダニ駆除および予防に効果を発揮します。

多くの愛犬家や愛猫家に愛されているフロントラインプラスのジェネリック医薬品のため、比較的安価で購入することができます。

メロニルプラスに含まれている有効成分は、フロントラインプラスに配合されているフィプロニルとS-メトプレンです。
フィプロニルとS-メトプレンがノミやマダニの成虫と、ノミの卵や幼虫、蛹に作用して素早く駆除します。
このうち、フィプロニルは皮脂に溶けることで皮脂腺の中に蓄えられるという性質があり、皮膚だけでなく被毛もしっかりとカバーします。

フィプロニルの成分を含んだ皮脂に触れたノミやマダニの中枢神経に作用し、神経伝達物質が正常に受け取れない状態にして、駆除効果を発揮します。
また、S-メトプレンがノミの卵や幼虫、蛹に浸透し、成長を阻害するので卵や幼虫、蛹も同時に駆除できます。
ノミは成虫を駆除できても、卵や幼虫、蛹が成長してまた寄生されてしまうことがありますが、メロニルプラスならそれを防ぐことができます。

フロントラインプラス同様、持続時間にも優れています。
一度投与すれば、その効果は1ヶ月間持続するため、こまめに投与し直す必要がありません。
1ヶ月の間は、新しく寄生しようとしたノミやマダニに対しても駆除効果が発揮されるため、安心してペットとの時間をお過ごしいただけます。

メロニルプラス 猫用 3本

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1箱 1箱
1箱 ¥2,400 ¥2,400 ¥1,900 ¥1,900 57pt

メロニルプラス 小型犬用(10kg未満)3本

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1箱 1箱
1箱 ¥2,400 ¥2,400 ¥1,900 ¥1,900 57pt

メロニルプラス 中型犬用(10‐20kg未満)3本

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1箱 1箱
1箱 ¥2,500 ¥2,500 ¥2,000 ¥2,000 60pt

メロニルプラス 大型犬用(20‐40kg未満)3本

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1箱 1箱
1箱 ¥2,800 ¥2,800 ¥2,200 ¥2,200 66pt

メロニルプラス 超大型犬用(40‐60kg未満)3本

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1箱 1箱
1箱 ¥3,200 ¥3,200 ¥2,500 ¥2,500 75pt

メロニルプラス猫用 3本 x 1箱

¥1,900

ポイント:57pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

数量:

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用法・用量

1回につき1ピペット分を肩甲骨背部の皮膚に直接塗布します。

ピペット1本が1回分なので、必ず全量を塗布し、その際は被毛をかき分けて皮膚を露出させておきます。
効果は1ヶ月持続するため、継続投与をする場合は必ず1ヶ月の間隔を空けてください。
投与後は完全に乾くまで自然乾燥させ、犬なら24時間、猫は48時間シャンプーや水浴びを避けてください。

注意点

・外用以外の使い方をしないでください。
・犬猫以外の動物、特にウサギには投与しないでください。
・生後8週齢未満の子犬や子猫には投与しないでください。
・投与する際は、必ず事前にペットの体重を量り、体重に合った用量のものを使用してください。
犬の場合、体重10kg未満は小型犬用、10~20kgは中型犬用、20~40kgは大型犬用、40kg以上は超大型犬用が適しています。
猫の場合、配合されている成分量が猫の体に適している猫用のものをご使用ください。
・衰弱しているペットや高齢のペット、妊娠中や授乳中のペットに対して使用する場合、事前に獣医師に相談したうえで特に慎重に行ってください。
・投与後は完全に乾くまで投与部位に触れないようにし、小児がいるご家庭の場合は小児とメロニルプラスを投与したペットが接触しないようにしてください。
・投与後は薬液をペットに舐め取らせないようにしてください。
・すでに何らかの医薬品を投与している場合、使用する前に獣医師へご相談ください。
・配合されている成分や、アルコールへのアレルギーの既往歴があるペットには使用できません。
・薬液の量が多い場合、一箇所のみに投与すると薬液が流れてしまう可能性があります。
大型犬用や超大型犬用のものを使用する際は、複数箇所に投与してください。
・投与する際に薬液がペットや飼い主の目や口、粘膜に入らないように注意してください。
・高温多湿の場所を避け、30度以下の常温で子供の手の届かないところで保管してください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。投与・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、投与・使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

溶媒にアルコールを含んでいるため、皮膚がかぶれる場合があります。
そのほかに、嘔吐や吐き気、倦怠感、食欲不振、かゆみなどが副作用として報告されています。
薬液が乾く前に舐め取ってしまった場合、一過性の流延がみられます。

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