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メロネックス(メタカムジェネリック)

メロネックス(メタカムジェネリック)

  • メーカー:インタスファーマ
  • カテゴリ:関節炎・鎮痛剤
  • 有効成分:メロキシカム

このお薬の人気ポイント

・計量シリンジで投与が簡単

・従来の鎮痛剤と比べて副作用が少ない

商品詳細

メロネックス(メタカムジェネリック)は犬用の消炎鎮痛薬です。
主に関節痛による痛みや炎症に対して効果を発揮します。本商品はメタカム0.15%経口懸濁液と同一有効成分が配合されたジェネリック医薬品になりますので、確かな有効性の医薬品を低価格でお試しいただけます。

関節炎は骨と骨の間にある軟骨に異常がある状態を指し、犬の約20%は発症していると言われています。クッションの役割をしている軟骨に障害があると、歩行や段差の上り下りなど運動するたびに痛みを感じ、活動力が低下します。
関節炎の治療には適度な運動や体重の管理などが挙げられますが、対処療法として消炎鎮痛薬の使用が有効とされています。

メロネックスは非ステロイド系似分類される成分で、痛みや炎症を引き起こす酵素(シクロオキシゲナーゼ2)を選択的に阻害する作用があります。原因となる物質を直接取り除くことで、速やかに痛みや炎症を抑えます。また、生命維持に関わる酵素に対しては影響を与えませんので、従来の消炎鎮痛薬と比べて副作用が少なく安心してお使いいただけます。
なお、メロネックスは関節炎の痛みや炎症を抑えるだけではなく、術後の疼痛に対しても有効です。

他にもメロネックスは安全性や有効性が高いだけではなく、使いやすい特徴があります。
メロネックスはシロップタイプの薬剤ですが、本商品には専用の計量シリンジもセットになっているため、正確な投与量を愛犬へ投与していただけます。また、フードに混ぜての投与が可能なため、薬が苦手な犬に対しても問題ありません。

メロネックス(メタカムジェネリック) 10mL

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
10mL × 1本 ¥2,000 ¥2,000 ¥1,600 ¥1,600 48pt
10mL × 2本 ¥2,000 ¥4,000 ¥1,500 ¥3,000 90pt
10mL × 3本 ¥2,000 ¥6,000 ¥1,433 ¥4,300 129pt
10mL × 4本 ¥3,000 ¥12,000 ¥2,050 ¥8,200 246pt

メロネックス(メタカムジェネリック)10mL x 1本

¥1,600

ポイント:48pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

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用法・用量

関節痛による痛みや炎症緩和に使う場合
1日1回、体重1kgあたり0.2mgを食事に混ぜて経口投与します。
2日目以降は体重1kgあたり0.1mgを基準量とし、同様に経口投与してください。

外科手術の疼痛緩和に使う場合
術前:体重1kgあたり0.2mgを手術の2時間前に直接経口投与します。
術後:手術翌日から1日1回の頻度で、体重1kgあたり0.1mgを食事に混ぜて経口投与してください。

投与する際は、事前によく振り混ぜておいてください。
いずれの場合も、投与する際は付属の計量シリンジを使用してください。

注意点

犬以外の動物には投与しないでください。
効能効果において定められた適応症にのみ使用し、用法用量を厳守してください。
妊娠中あるいは授乳中の母犬への安全性は確認されていないため、投与しないでください。
生後6週齢未満の子犬には極力投与を避けてください。
高齢で衰弱した犬に対して投与する際は、副作用が現れやすい恐れがあるので臨床症状を十分観察しながら慎重に行ってください。
消化管に刺激性もしくは出血性の疾患が認められる犬、肝臓や心臓、あるいは腎臓の機能障害ならびに出血性疾患が認められる犬には投与しないでください。
腎臓に悪影響を及ぼす場合があるので、脱水症状や貧血あるいは低血圧の症状がある犬には投与しないでください。
配合されている成分に対し、アレルギー反応を示したことがある犬には投与しないでください。
投与する際は、事前に血液生化学的検査等をはじめとした腎機能に関する検査を受けてください。
手術の前に投与する場合は、投与後の嘔吐にご注意ください。
腎血流低下のリスクが伴うため、麻酔時は必要に応じて補液等の処置を施してください。
疼痛緩和の目的で術前に投与し、かつ本剤を術後に継続的に投与しようとする場合は、術前の投与は行わずに2日目から投与してください。
術後の疼痛緩和を目的とした本剤の投与期間は、診察したうえで手術の種類および個体の状況に応じて決定してください。
腎毒性を有する可能性がある医薬品との併用は避けてください。
本剤を誤って過剰投与してしまった場合は、かかりつけの獣医師の診察を受けて適切な処置を施してください。
通常本剤投与後、3~4日で症状の改善がみられますが10日以上経過しても改善がみられない場合は、使用を中止してかかりつけの獣医師の診察を受けてください。
パッケージに記載されている使用期限を厳守し、期限を過ぎているものは投与しないでください。
計量シリンジは、使用後必要に応じて乾いた清潔な紙もしくは布で拭き取ってください。
誤用や品質の劣化を招く恐れがあるため、他の容器への移し替えは避けてください。
保管する際は直射日光と高温多湿の環境を避け、子供やペットの手の届かないところに保管してください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。投与・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。また、投与・使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

主な副作用として食欲低下や嘔吐、下痢、潜血便、元気消失などの症状が報告されています。
消化管に関する副作用は、ほとんどの場合は一過性で投与を中止すれば収まります。
しかし、まれに重篤化する場合がございますので症状が続く場合は投与を中止し、速やかにかかりつけの獣医師の診察を受けてください。また、極まれに重い副作用として腎不全が現れる場合があります

利用者の声

  • 痛がるときに使う薬ですが、痛みに鈍くなるのでは?という不安があります。 痛みがうんと楽になるみたいなので、今のところは使ってますが・・・。 メタカムよりも安いから、しばらくはこれを使うことになるとは思いますがどうしても心配です。

  • 病院の薬を使ってもなかなか改善しませんでしたが、メロネックスをあげたらよくなった! 病院の薬なのになんで???と疑問だったけど、メロネックスのほうが体にあってたのかもしれないなぁ……。 どうせならよく効くほうを使いたいので、メロネックスにチェンジ!

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