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パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)

  • メーカー:アスペン
  • カテゴリ:心臓病
  • 有効成分:プレドニゾロン

このお薬の人気ポイント

・高い効果があるホルモン薬の1つ

・うっ血性心不全にも効果が期待できる

商品詳細

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)は、アスペン社が開発、販売しているペット用のホルモン薬です。
いわゆるステロイド薬の1つで、アジソン病や免疫抑制、アレルギーや炎症の緩和などに効果的です。
また、うっ血性心不全に対しても効果的で幅広い症状への効果が期待できます。

配合されている主な有効成分は、プレドニゾロンです。
プレドニゾロンは、もともと体内で作られているコルチゾールというホルモンから作られた成分です。
副腎皮質ホルモンという種類に分類され、体内の炎症を抑えたり過剰に働いている免疫反応を抑制する作用があります。
この作用によって炎症を鎮めたり、過剰な免疫反応を抑えてアレルギーの症状を緩和したりする効果を発揮します。

また、プレドニゾロンは体内で不足している副腎皮質ホルモンを補う効果もあります。
副腎皮質ホルモンは副腎という器官で作られており、何らかの理由で副腎の働きが低下すると副腎皮質ホルモンの分泌量が低下します。
その結果、多飲多尿や食欲不振、嘔吐や下痢などさまざまな症状が引き起こされてしまいます。
プレドニゾロンを投与すると、体内で副腎皮質ホルモンとして働くため不足している分が補われ、これらの症状が改善されます。

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)の効果は非常に高く、さまざまな症状を強力に抑えます。
さらに、効果が持続する時間も中程度なので、比較的長い時間効果を発揮し続けます。
安全性の面も問題がないため、使いやすいホルモン薬としてさまざまな場所で使われています。

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン) 1mg 100錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
1mg 100錠 × 1本 ¥3,700 ¥3,700 ¥2,900 ¥2,900 87pt
1mg 100錠 × 3本 ¥2,467 ¥7,400 ¥1,833 ¥5,500 165pt

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン) 5mg 60錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
5mg 60錠 × 1本 ¥3,800 ¥3,800 ¥3,000 ¥3,000 90pt
5mg 60錠 × 2本 ¥3,800 ¥7,600 ¥2,850 ¥5,700 171pt
5mg 60錠 × 3本 ¥3,800 ¥11,400 ¥2,700 ¥8,100 243pt

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン) 25mg 30錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
25mg 30錠 × 1本 ¥4,000 ¥4,000 ¥3,200 ¥3,200 96pt
25mg 30錠 × 2本 ¥4,000 ¥8,000 ¥3,040 ¥6,080 182pt
25mg 30錠 × 3本 ¥4,000 ¥12,000 ¥2,887 ¥8,660 259pt

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)1mg 100錠 x 1本

¥2,900

ポイント:87pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

数量:

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用法・用量

プレドニゾロンとして体重に適した量を経口投与します。
症状やペットが犬か猫かで投与する量が変化するため、下記を参考にしてください。

-犬の場合-
抗炎症
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

免疫抑制
体重1kgあたり1.1~2.2mgを12時間ごとに経口投与します。

アジソン病
維持療法として体重1kgあたり0.1~0.2mgを12~48時間ごとに経口投与します。

アレルギー疾患・抗炎症・過敏性疾患
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

インスリノーマ、原発性糖質コルチコイド欠乏症の補助療法
体重1kgあたり0.25~0.5mgを24~48時間ごとに経口投与します。

慢性リンパ球プラズマ細胞性肝炎・自己免疫性肝炎
1日1回、体重1kgあたり2.2mgを数週間経口投与します。
その後、2日に1回のペースで体重1kgあたり1.1mgを経口投与してください。

胆肝炎
1日1回、体重1kgあたり1~2mgを最低1ヶ月間経口投与します。

中枢神経系腫瘍、浮腫および炎症の軽減・肥満細胞腫
1日1回、体表面積1平方センチメートルあたり10~40mgを7日間経口投与します。
その後、体表面積1平方センチメートルあたり10~20mgを24~48時間ごとに経口投与してください。

-猫の場合-
抗炎症
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

免疫抑制
体重1kgあたり1.1~2.2mgを12時間ごとに経口投与します。

アジソン病
維持療法として、体重1kgあたり0.1~0.2mgを12~48時間ごとに経口投与します。

アレルギー疾、抗炎症、過敏性疾患
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

インスリノーマ、原発性糖質コルチコイド欠乏症の補助療法
体重1kgあたり0.25~0.5mgを24~48時間ごとに経口投与します。

慢性肝炎、肝硬変
体重1kgあたり1日量4~6mgを数週間経口投与します。
その後、体重1kgあたり1~3mgを2日に1回のペースで経口投与してください。

中枢神経系腫瘍、浮腫および炎症の軽減・肥満細胞腫
1日1回、体表面積1平方センチメートルあたり10~40mgを7日間経口投与します。
その後、体表面積1平方センチメートルあたり10~20mgを24~48時間ごとに経口投与してください。

注意点

・犬や猫以外の動物には投与しないでください。
・妊娠中あるいは授乳中のペット、繁殖を予定しているペットには投与しないでください。
・腎疾患または原発性肝疾患があるペットには投与しないでください。
・その他の肝障害があるペットに投与する際は、十分慎重に行ってください。
・肝炎の治療時には必ず肝生検を行い、免疫抑制療法適応の肝疾患と診断されたうえで投与してください。
・効能効果において定められた目的にのみ使用し、用法用量を厳守してください。
・妊娠あるいは妊娠を予定している女性は本剤を扱わないでください。
・使用したあとや使用者の皮膚、粘膜等に付着した場合はただちに水で洗い流してください。
・すでに何らかの医薬品を投与している場合は、かかりつけの獣医師へご相談ください。
・配合されている成分に対し、アレルギー反応を示したことがあるペットには投与しないでください。
・誤用や品質の変化が起きる恐れがあるため、他の容器への移し替えは避けてください。
・保管する際は直射日光と高温多湿の環境を避け、子供やペットの手の届かないところに保管してください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。投与・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、投与・使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

消化不良、下痢、吐き気、肥満や視力低下などの症状が主な副作用として報告されています。
また、医原性クッシング症候群が現れることもあります。

利用者の声

  • 価格が安価で即効性がある薬。副作用のない薬と併用しています。 これのおかげで愛犬のアレルギー症状がマシになったので、信頼してます。

  • 効果はあるけど、プレドニゾロンってステロイドですよね・・・? なんとなくステロイドに不安感があるので、すごく効くみたいだけど違う薬にします・・・。

  • 本日ようやく届きました。こんなに安くていいの?という気持ちです。 でも、そのおかげで助かりました。病院でもらうときは、お金の負担がすごく重たくなっちゃうので・・・。 これから飲ませて様子を見てみます。今回はありがとうございました。

  • いつも季節の変わり目になると、アトピーがひどくなってしまうので、すっごく効くパナフコルテロンを飲ませることにしてます。 強力に症状を抑えてくれるので、かきむしって毛がハゲてしまうのもなくなりました。 効果が強力な分、使いすぎるのも不安ですけどうちでは欠かせない薬になってます。

  • ほかの薬と併用して使っています。アジソン病がこれで良くなってくれることを祈ります。 1錠が1mgの奴は調整が楽なので、病院でもらった奴よりも楽に飲ませられます。

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